architectural recordings

高知の先端音楽の集い。 音楽、そして音楽から派生する様々なものを 生み出し提示していきます。 「プログレッシヴ・ミュージック・スタイル」

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先週のこと


アナザーフロイド

終了しました。
いつものメンバーが集まってくれて楽しんでくれたようです。
告知はしているけれど来るまではいかない。
午後6時という時間も問題であるが
音楽茶房リベルテという場所でやるのが重要。
ウチらのようなのが使えるなんて・・なんて幸せなんでしょう・・


次回は8月27日に予定。


先日、音楽を創っていると言う人を紹介してもらいました。
礼儀正しい男子でしたが
礼儀はいらないと言っておきました。

こういったのに先輩、後輩っつうのはない。
今までそうしてきたので
えらそうに言われてもいいと思っています。


頑張ってください。


あと
変な男が3人対談してましたね。
見ているコッチが恥ずかしかった。
もう少し謙虚にして欲しいなー
あんなんだから軽々しく思われるのですよー
その中のひとり
話しかけてきたらやってやろう(笑)と思ってますが
そんな雰囲気を察知してか避けられています(笑)


あ、もういっこ


ある居酒屋さんは店員全員現役DJがウリみたい。
料理をウリにしなさいな。
こっそりと活動しましょうねー
そのほうが格好良いと思いますが?


げにまっこと恥ずかしい(苦笑)


あんまり簡単に褒めてはその人の為になりません。

僕なんかめったに褒められたことない(笑)

なのでたまに褒められると気持ち悪いのです。



普通はそういうものです




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dialy | コメント:0 | トラックバック:0 |

Another Floyd 15





Another Floyd

7月23日(月)
音楽茶房リベルテ(内田文昌堂南向い2階)
pm6:00より
¥600(飲み物付き)

第15回
「ジダンにモグワイ」


白い魔法使いの異名を持つ「ジネディーヌ・ジダン」
彼の映画のサントラをオリジナルで発表した
グラスゴーのインストロックバンド、「モグワイ」

その奇妙なつながりを
DVDですが作品を上映しながら話し、楽しみたいと思います。

高知初!!!!!!!!!!!

*遅刻注意


問い合わせ
音楽茶房リベルテ
088-802-8263



テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽

event info | コメント:0 | トラックバック:0 |

反省しない会


FLOYDの話題は街でもちきりです(うそ)


来てくれた人達には満足してもらえたみたい。


今回録音したCDがあるので

少しだけ宣伝活動をしようと思います。

誰に渡すか決めているところ

音楽に関係ない人にしようと思います。

そういう人の方が楽しみ方を知っている気がする。


なんとか

気に入ってくれる人を見抜いて渡します(笑)



dialy | コメント:0 | トラックバック:0 |

仕事「し」ながら「詩」


6月28日のFLOYDにおきましてポエトリィ・リーディングを行いました。

イーノのトラックに乗せたその詩は
フロイド当日の昼間、仕事中の車の中で書いたものです

///////////////////////////////////////////////////


スタイル反逆2007



我が魂は音と共に  我が音は魂の光

変わらずとも  我が魂

変わらずをもって納得されたし


思考せよ

思い  廻らせよ

それこそ  我らの血

継承され  やがて我を

生き返らせてくれよう

瞬間  開放されるであろうよ


反旗をひるがえせ

とりあえず  ひるがえせ

このスタイル反逆こそが  救ってくれると信じて

このスタイル反逆こそ

このスタイル反逆

スタイル反逆

反逆



今日のこの日は残りますが

この音は2度と出せません

そういう事です

立ち会ってくれたみなさん

ありがとう




2007・06・28



monokaki mars | コメント:0 | トラックバック:0 |

イベント終了にあたり


来てくれたみなさん

リベルテさん
カフェ・ド・ブルーさん
どうもありがとう、お疲れさまでした。


アナザーフロイド

こぢんまりと楽しく
テーマがマイブラというのが
良くも悪くもでして・・・

ただ
彼らの音楽の不安定な音階
それに伴って起こる「浮遊感」というものを感じてもらって
意図が伝わったのではないかなと思います。

次は上映会をするつもりです。



フロイド

いやー我ながら大満足な夜!

表現したーって感じ
観客にアピールをするというものは
僕にとって
精一杯な姿を見せるものだと今回
丁度やりながら気がつきまして
それでいいんだという結論、決意が湧き上がり
熱が上がりすぎて終了後ダルってしまった(笑)

言うことじゃないかもしれんが
一切練習なく真っ白な状態で始めたので
約2時間、脳みそがフル回転
音は遅く、脳は早く
演奏する指先がそれを調整する

自分を試したいと毎回思うが
今回ほどギリギリな状態は経験なく
それをやり遂げたというのに自ら感動しました
伝わったかどうかはまあいいとしましょう。
伝わったとは思うが
伝わりきれてないと思うのでもっと伝えれるようにしたい。

テキストとして
イーノ
シーフィール
マーカス・ポップ
コルトレーン
ジム・モリソン

どうもありがとう

そして
サポートしてくれたカフェ・ド・ブルーのNozzyさん

後で録音してくれたのを聴いて
効果的なサポートに驚きました、感謝します。
特にコルトレーンのくだり
わざと飛ばしたCDに付いてきて入れたリヴァーヴの効いたスクラッチ
あれは僕でも出来ません。。
今まで2人で演奏した中でベストトラックです!

ジャンルは違うけれど
感覚は分かってくれている
チャレンジ精神も素晴らしく
彼を慕う人達はそこまでは知らない
こういった事ができるNozzyさんを
慕うなら、もっともっと崇めなさいと思います(笑)

来てくれたみなさん
面白いと思ってくれてありがとう!
そういうあなた達が素晴らしく最高だと僕は思います!



dialy | コメント:0 | トラックバック:0 |
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