architectural recordings

高知の先端音楽の集い。 音楽、そして音楽から派生する様々なものを 生み出し提示していきます。 「プログレッシヴ・ミュージック・スタイル」

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1995



「ダイヤモンドと石」

君の声を奪ってしまった
あのノイズ 覚えている?
どうしたのだろう
永くはないのか
少しだけのファンタシー
あまりにも遠くへ

君に依存しそう
叫ぶ 夢みる
僕が再び思考の前に全てを見たのなら
疲れた目をした世界の餌になるだろう
そして時間を背にした鳥は飛び去って行くだろう

僕の光る星
内への輝き
遠く そして真実
僕と君は
痛みを側で感じ
一緒に進む  幕を下ろす迄
でも君が首を振れば
何時でも此処から解放されるんだよ

僕は思っている
君が僕の考えてる事を知ってると

君は思っている?
僕が君の頭の中を知っていると

**1995年頃** 原文を直訳

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