architectural recordings

高知の先端音楽の集い。 音楽、そして音楽から派生する様々なものを 生み出し提示していきます。 「プログレッシヴ・ミュージック・スタイル」

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CLUB JIKO終えて

CLUB JIKO
「FALL NIGHT」

まずは来て下さったみなさん、
カフェ・ド・ブルーさん
どうもありがとうございました。

感想
まずはFALLがやれた、やったことに大満足です。
ブリティッシュ・ロックのシーラカンス
絶対逃してはいけないバンド
知らない人が多かったのに驚き、ほんとに残念で・・・。
今回少しでも聴いてもらえて嬉しかったです。
ただ
やってるところはまず無い(笑)
情けなくもあるけれどそれは僕のせいではない(笑)

80年代前半
僕はまだクラブとかライブハウスとか行ってなかったけど
疑似体験というか
そういえば最初の頃ライブ行くの恐かったな・・・とか
クラブも妖しかったな・・・とか
思い出し感じ直すことができました。

すごいのは現在も現役で
足掛け40年足らず活動している軌跡を紹介したつもりだったのですが
どれが新作からなのかデビュー当時のアルバムからなのか
分からないぐらい変化していない
まるでどこかのジャコ天のようです(笑)

今回
水曜日という真ん中にやって
このまま週末までまっしぐら!てな感じで。
高知の街のWEEKDAYにも何かあるぞ!というのを
以前からやりたかったので大満足だったのです。
そして
何人かの方々が来てくれて楽しんで帰ってくれた。
ほんとうにありがとうございました!

そして
えー
次回は
「100-5」のライブの話を。

自分の表現なので少し思い上がった話になります。


-overmars-

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dialy | コメント:0 | トラックバック:0 |
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