architectural recordings

高知の先端音楽の集い。 音楽、そして音楽から派生する様々なものを 生み出し提示していきます。 「プログレッシヴ・ミュージック・スタイル」

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アナザー終わり


21回終了

始めてのお客さん、どうもありがとうございました。

スターの切手まで見せて貰い嬉しかったです。

またよかったら来てくださいね

さてエルヴィス

「こんなに長い時間ひとりの人を見たことないわ」
と、ママが言うぐらいのボリューム

前期、中期、後期(こんな言い方はしないか)
それぞれが輝いておりました。
時代的に8ビートから16ビートへの変化
それでもエルヴィスは自分の場所を創る。

変に固められたイメージ
聴くだけじゃ魅力は見えません。
彼の仕草
照れながら遊びながら歌う
コーラス隊をからかったり驚かせたり
途中のコーラスまで一緒になって歌う

ただのあんちゃん(笑)

彼の素晴らしさはそこに尽きるのではないだろうか
男が見てもやられてしまう

音楽というよりも存在を見て欲しかったのですが
みんな分かってくれたようです。

これから先、こんなシンボリックな人はもう出てこないかもしれません。


以上

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dialy | コメント:0 | トラックバック:0 |
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